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2006年01月23日
メールから
魁皇関へ
腰痛の件ですが私も若いころ重いものを持ちぎっくり腰を患いました。
最近坐骨神経痛になり4.5ヶ月苦しみました。サプリメントは効果なし。
桜海老を粉にしてすりゴマ、粉茶と納豆に混ぜて食べること1っヶ月で痛みはとれ、
世の中が明るくなった。桜海老には炎症を治す働きがあり、なお軟骨をゴムのように
柔らかくする効果があります。夜 骨は壊され作られる。この時軟骨も再生される。
食べ物ですから安心です。近所の何十人の経験からと私の体験から、みのもんたみたいな
脊椎管狭窄症は駄目ですが、腰痛も色々ありまして。
参考にして早く直して横綱になるように頑張ってください。
送信者お名前:稲葉邦司
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私の両親は会社を経営しておりまた。創業以来、父と母は二人三脚でやったのちは
母が2代目社長として7年間奮闘後、引退して顧問となり、
会社は、両親が育てた3代目によって今も存続しています。
その会社のあり方が、相撲部屋のあり方(実情を存じ上げないで、
外から見た想像でしかありませんが。。。)と似た面があったなと、ふと思い出しました。
両親は、地方の高校を回り、これはと思う人材を採用してきて、何人も(多いときは30人くらい)の
社員と本当の家族同様に接し、技術から接客、サービスや組織のあり方を教え、
大手の同業の会社の従業員に負けない知識と技術を身につけさせて育てていきました。
その育った従業員も後輩を教えるようになり。。。というように会社は組織されていき、
両親が引退するまでに両親に代わる経営者を育て上げたということになります。
まだ中学や高校を出たばかりの少年や少女を預かり、彼らが寂しさを味わわないように、
誤って道を外さないように、何時如何なる時も親代わりとなって育てていたことを見ながら
育ってきた私は、そういう側面からも相撲に興味を持っているのかもしれません。
友綱部屋のサイトは本当に立ち上げられて正解だと思います。
みんなの部屋では、テレビでまだ見られない力士の方々のことも身近に感じられ、
相撲そのものの面白さをどんどん前に出していくこと 素晴らしい貢献だと思います。
送信者お名前:Harumi
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大事な大事なお子様をお預かりしている責任は常に感じています。
また、志ならず角界を去る事になつた場合も出来る限りの事をしようと心に決めてやってきました。
ただ「育ってきた環境が違うから」試行錯誤の連続です。
お互いの思いがスレ違いっぱなし・・と云うのも数かぎりなく・・・。
心底 難しいと感じています。
それでも、地位に関係なく、どの子にも「わが子だったら・・」と考えながら対応しているつもり・・。
(本人たちからブーイングの嵐だったりして・・。 それは 親の心子知らず だと思って欲しいです )
サイトを立ち上げて半年。
こんなにも皆様に受け入れてもらえるとは思っていませんでした。 感謝 ! 感謝 !
これからも いろいろな声をお寄せください。
皆様の声が明日への活力になります ! ! 力をいただいています ! ! !
なんか、選挙の時の連呼みたいになってしまいました。 でも本心ですから・・。
2006年01月23日 21:47
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