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2007年01月28日
メールから
<メールから>
「週刊現代」(講談社)の記事は読んでませんが、酷い話ですね。
疑いを掛けられただけでも、気分のいいものじゃないのに
弟子を事情聴取しなければいけない立場の親方の心中もお察しします。
事情聴取を受ける大関に名前が挙がっていると言うことは「疑い」を掛けられてるって事ですよね?
何故、あんな記事を書くのだろう?
九州場所と言えば、NHKも認める魁皇関の「ホーム場所」ですよ。
そんな場所でその様な事件が起きる筈がないじゃないですか!
千代大海関にしても「入門からずっと九州場所で優勝することを目標にして相撲を取ってる。
その目標を諦めた時が引退の時」と言ってるのに…。
九州出身の力士にとって、とってもとっても大切な場所なのに…。
まして、魁皇関は満身創痍の状態で…しかも「力士生命」をかけて臨んだ場所だったのに…。
今は、本業以外の事で大変とは思いますが 体調を整えて大阪場所に臨んで下さいね。
送信者お名前:peco
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今日も・・・場所後のみんなはコレといった出来事もなく穏やかーな時間が流れています。
正月返上で忙しかった初場所の疲れを取る為の休日は今日まで、
でも、明日もうちの力士達は協会の健康診断があるので休み。
が、魁慎鵬(教習所の指導員として)と魁聖は教習所が始まります。。
稽古の再開は火曜日からです!
場所後に振って沸いたような「事件」で今週の『休みが吹っ飛んだ』者が約1名・・・。
まさに「寝耳に水」状態。。
昔から 「人の口に戸は立てられない」 と言うが、困惑しっぱなし・・・・・・・。
必死で頑張っている彼らの努力や苦労を知っているだけに、
悔しさや憤りを超えて・・・なんとも言えない寂しさを感じています。
(BY 管理人)
2007年01月28日 22:45