若手の台頭を望む声は多く、もっともだと思います。
日々の戦いの中、ところどころにいる 「 砦の番人 」 を倒してこそ強くなっていく・・とも思います。
魁皇は、その最後の砦に居続け真剣勝負を挑むからこそ、若手にとっての存在意義は大きい。
見せ掛けの優しさは過保護なだけ、それでは 「 強くてやさしい 真の力士 」 は育たないと。。。
ついでのついでに・・・
『 アンチOO 』 ってホントはOOが好き ! だったりするんですよねぇー (*^。^*)
P.S 「管理人宛」ですが、みなさまと共有出来るメッセージだと思ったのでUPします。
勝手ながら送信者ご氏名は割愛させていただきました m(__)m
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<メールから>
管理人様、
毎度のことながら、ナイス返しです!
相撲界の将来を懸念しているかのように良い人ぶりつつ、頑張っている人を傷つけていい気になる人。
まだいるのですね、若手の邪魔などという理論が成り立たないことに気づかない人が…
私だったら激昂してしまいそうなところを、的確かつ小気味言い返答をしてくださったので、
溜飲が下がる思いでした。ありがとうございました!
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魁皇関について、ファンとしては正直悲しい発言をする方も見受けられますね(他のメディアも含めて)。
しかし、それは大関が多くの人に愛され、結果を残してきたことを「意識」するから出てしまう・・・。
以前は大関への批難とも思える発言に心穏やかならぬものを感じましたが、
今は「魁皇関がそれだけ注目されている」と冷静に聞き流しています。
魁皇関が土俵にこだわる限り、その背中に熱い声援を送りたいです。