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メールから

初場所お疲れ様でした。
千秋楽のパーティーはとても楽しかったです。諸々ありがとうございました。
大関を始め力士の皆さんの力強いお言葉を伺うこともでき、三月場所が待ち遠しいです。
寒い折、どうぞ体調に気をつけておすごしください。

送信者お名前:あやこ
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魁皇関へ お疲れ様でした、脚や腕、いかがですか?
負けるときの、土俵を割る際の処置、素人ながら、「ここで無理して残しても怪我をする」と思うから、
だめな時は、無理して粘らないのだろうなと、私には見えます。それでよいと思います。
「その一番」だけで無理して燃え尽きてしまうことは、結局、ファンにとっても、
大関の「太く永く大きく」取ってきた相撲人生のためにも、得策ではないからだと思います。
勝てる体制の場合は取りこぼしをせず、仕方ない時は、先のことを考えて、
判断と加減を考慮した取り方をする、という、このやりかたが、
永く、取っていくには本当に唯一の道なのかもしれません。
相当からだが戻ったら、もう一度、優勝してください!それを楽しみに待っています。
また来場所、期待しています。

送信者お名前:一心

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2009年01月27日 21:56に投稿されたエントリーのページです。

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