先発が24日に名古屋に行き
教習所も 残り番の稽古も 25日に終了。
大関は雑誌の取材記事にもある通り、毎日稽古場に降りて
準備運動を中心に体を動かし、体を休めたり治療に出かけたり
患部はそれなりに回復に向かっているようです (*^^)v
先発が出たのに合わせ、番付発表までの数日は
東京を離れ別な場所で治療をするべく出かけました。
梅雨時の湿度の高い日々は
古傷を抱える者達には辛い季節ですが、
皆それぞれ現実と向き合って、淡々と出来る限りの事をして過ごしているようです (^_^;)