9月28日の12:46のアップの「八百長はやめて、、、」のくだりや
「立会はフェイクか」とのメールの方の記述について一言申し上げます。
立ち会いの駆け引きとよく言われるたぐいのことについては、
日本相撲協会の(相撲教習所のの指導も含めた)規則上の禁じ手や注意事項にはなく、
合法で、ルール違反はありません。
琴光喜の戦いぶりに同情や情けがあったかどうかは「検証」することはできません。
これは従って書き手の単なる「印象論」でしょう。
事実確認や検証不可能なことが分かっている事態でありながら、
そこを非難されるというのは「すごい」感覚だとしか言えませぬ。
確かに、私自身も、白鵬の朝青龍との二番をみていても同じような思いを持つことはあります。
つまり本割の白鵬の相撲が本当の実力を示した相撲であり、
決定戦で「なぜ白鵬は朝青龍にすぐ左前廻しをとらせてしまうのか」というところを見ても、
白鵬が、立会いのところで相手に廻しを譲ったように見えました。
しかし、記述はそこまでではないでしょうか。
検証可能性がない事について「八百長」という言説やラベル貼りは、意味がありません。
法的感性が枯れている。名誉棄損的な言説と批判・・・
送信者お名前:一心
末尾の部分が文字化けしていまして、その部分の送信をお願いしております。
ただ、サイト移転作業中に送っていただいた可能性あり
時期が過ぎすぎては意味がなくなると思いUPしました。
一心さま、末尾部分を再送信していただけるとありがたいです。 ( by 管理人 )