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魁皇関 自伝早速読ませていただきました。

素直な想いが溢れていて、時に笑ってしまったり(失礼)、納得したり、
取組については当時の自分のハラハラ感を思い出し、
「こんな思いでとっていらしたのだ」と感じいって一気に読みました。
ひたむきな思いというのは本当に通じるものだと思います。
私たち一般凡人でさえ、いわれのない誤解を受けたり、逆に周囲を気にしすぎたりと
連日外野との間で小さくとも悩みはあるものです、
ましては有名人の魁皇関のこと、外野はかまびすしいでしょう。
それでも書かれていたように、心の命ずるまま、
まだまだと思われる限り自分のために相撲をとってくださいね。
怪我なく納得のいく地元場所になりますように、ずっとずっと応援しています。 

送信者お名前:Maki

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2009年11月12日 14:37に投稿されたエントリーのページです。

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