残念ながら休場して誕生日を迎えることとなりましたが
ここまで 『 大関 』 として務めて来られたことは脅威、大いに誇って良いと思っています
また、腕の方はいくらか痛みも熱感も引いたのか
少しつづ治療を開始しました ( 直後は安静にしているしかないので・・ )
このところ大きな怪我がなく過ごせていたのですが
思えば長年 いろいろな怪我と向きあい付き合って今があるので
淡々と現実に向き合っているように思います
時の流れと共に見えてくることがあるのだと思います
焦っても仕方のないこと ・・・ そして、秋場所に照準を合わせて行動している
「 あきらめない 」 大関を見守っていたたせきたいと思います