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メールから

部外者の私ではありますが、ここ2.3日、相撲協会いろいろあって、
何が何だか分からなくなってしまいました。
どうして、こんなことに、なってしまったんだろう。
本当にコレで、みんなが納得しているのでしょうか。
むかしは良かったなぁ~。
今回ばかりは、大好きな魁皇関が無事だから、めでたしめでたし…って
手放しで喜べる気分ではありません。

毎日の地震、津波のニュースといい、今回の相撲界のことといい、心が晴れません。
魁皇関たちの温かいおもてなして、
被災者の方たちが元気になってくだされば、いいなぁって思います。
被災者の方たちに、元気を取り戻していただければ、
また日本全体が元気になると思います。

5月は複雑な場所になりますが、私はいつもどおり、魁皇関を応援します。
魁皇関も、風邪ひいたりしないで、いつもの私たちの強い魁皇関で、いてください。

送信者お名前:しろくま
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魁皇関

5月8日が技量審査の場所になるそうですね。
今後は大関として「心して」なさるようにとあえて苦言を呈したいと思います。
温情はその人の為になりません。育てている部屋の親方にも失礼です。
本場所では技や精神力をも含めた「力」の差異を見せつけて、
下位力士の壁になってやることが、上位力士の使命かと思います。
「李下に入りては李冠を正さず」という中国から来た諺があります。
「李(スモモ)の木の下で冠に手をやって直すと、
そのつもりがなくても李を盗もうとしたと疑われるから、冠を直すな」という意味です。
大関が疑われると、魁聖関やその他の部屋の若手まで色眼鏡で見られ、
肩身の狭い思いをすることになります。
もちろん横綱や他の大関にも互角で張り合う魁皇関の男の意地を期待しています。
私は応援を惜しみません。ずっと味方でおり続けます。

送信者お名前:nakahara kyoko
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魁皇関は場所前に引退すべきではないでしょうか。
魁皇関の八百長云々・・・云われて久しいが、心配しています
・・・大負けしたら・・・やっぱりと云われます。
矢張り2場所連続「大勝ち」するしかありませんかね。

送信者お名前:清水信之

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2011年04月07日 10:51に投稿されたエントリーのページです。

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