はじめまして。30代女性です。
相撲好きの同僚に
はじめて国技館に連れていってもらったのが7年前。
その後すっかりはまってしまい、年6場所すべて生観戦し、
ひと場所で東京の時は7回くらい、
地方は少なくとも2回は観戦に行くほど。
もちろんテレビも録画して15日間、毎日会社帰ってから見てました。
巡業にも遊びに出かけ、相撲雑誌を読みふけり、
他の友達も巻き込み、
お相撲はすっかりライフワークになってしまっています。
一連の件、心にぽっかり穴があいてしまいました。
なんだか悲しい、空しい。
お相撲さんも普通のひとりの人間。
否定しつつも引退していった彼らの心を思いつつ、
いったい何が真実なのか?
5月場所はテレビ放映もなく、国技館は無料開放とのこと。
せめて今までお金を払って相撲を見続けてきた人が、
相撲を見れない様になってしまうのだけは避けてほしい。
整理券を配られても並ぶことは不可能に近いです。
この気持ちを誰にお伝えしていいのかわからず、
いつもこまめに更新されている友綱部屋さんのページに
書き込みしてしまったこと、お許しください。
送信者お名前:みな
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五月場所の開催
私は、素直にとても嬉しいです。
いつもと違うことがたくさんあるとはいえ
皆さんの姿を土俵で見れること大相撲が観戦できること
無料で見に行けること…
速報ニュースで知った瞬間
ずっと曇っていた心が晴れ渡るようでした。
少しずつ、今の日本の状況と同じように
大相撲も復興していけばいいと思います。
余談ですが、夢の中に魁ノ若さんが出てきて
体を絞られて、凛々しい姿で土俵に立たれていて、
とても誇らしかったです。
正夢になりますように…。
私は、いつも申しておりますが
どんな時も、どんなことがあっても
大相撲、友綱部屋を応援しています。
五月、機会があれば国技館に足を運びたいです。
送信者お名前:慶子