「ボタンの掛け違い」
いっぱいいっぱいあるボタン
すこしづつ飛ばして
飛ばしたことに気づかずに次をはめて・・・
すべてはここじゃないのかなぁー
掛け違ったボタン
ひとつづつ掛けなおすのは気の遠くなる作業
時間はかかると思う
今はなにをしても批判される
これは仕方のない事
正直者がバカをみるのは世の中の常
それも仕方がない・・・でいい?
いま待ったなしの時間との戦いの中
次の一歩、まだ真っ暗な闇の中で踏み出すことに躊躇した時には
ひと筋の明かりでいい・・・差し伸べていただけたら
と心からのお願いです m(__)m