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メールから

旭天鵬関
優勝おめでとうございます。

千秋楽、国技館で観戦していました。
本割で勝ったとき、もう涙がとまりませんでした。
周りの人は、どっちが勝ったか分からなかったみたいでしたが、
私の目には、はっきりと、テンホーさんが勝ったのがみえました。
振るえがとまりませんでした。

そして、優勝決定戦も、勝ちが決まった瞬間は、
「キャー!!!!!!!!!!」とさけんでしまいました。
それからは、放心状態でした。
でも夢のようで、もう、涙がとまりませんでした。

花道で、妹さんと抱き合っている姿も、なんか感動しました。

パレードも、おまわりさんに怒られながらも、
道路で、手をふりました。
超嬉しかったです。
すごく幸せです。
本当におめでとうございました。

ずっと応援していて、よかった!!!
これからも、応援していますので、
怪我のないように、長くお相撲とってくださいね。

送信者お名前:やよい
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皆様、お疲れ様です。

今場所は新しい友綱部屋の第一歩だったので、心配でしたが、
頑張る姿を見て、大島部屋の皆様が来てくれたことへの感謝と、
改めて友綱部屋の素晴らしさを感じ、応援に熱くなりました。

何といっても、旭天鵬関、優勝おめでとうございます。
もらい泣きしました。
花道での部屋の力士達の祝福にも感動しました。

来場所も楽しみですが、まずは身体をお休めください。

送信者お名前:O
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腹立たしい思いでこの記事を読みました。
旭天鵬関の優勝が不甲斐ない横綱・大関を出しに
「漁夫の利」という表現の仕方に腹立たしく思います。

いくら横綱審査委員長でも
現在のフアンの立場を考えて発言をするべきで許せない。
何もしないで優勝ならともかく立派に勝った結果だと思います。
協会としても発言の取り消しを求めるべきだと思います。
彼らは何か特権階級と勘違いしていますよ。


下記が記事の内容です。

旭天鵬優勝「漁夫の利」横審委員長、大関に苦言
読売新聞5月21日(月)19時45分
 大相撲夏場所後の横綱審議委員会が21日、両国国技館で開かれた。
 鶴田卓彦委員長は、横綱昇進後最低の10勝に終わった白鵬について「一人横綱で土俵を守ってきた疲れが出たのかな」と同情的だった一方、6人のうち4人が10勝に届かなかった大関陣については「最低でも2人は優勝に絡まないといけないのに情けない」と奮起を促した。
 その上で、鶴田委員長は「8勝で地位を保てるのは甘すぎる。最低でも10勝しないと落とすぐらい厳しくしてほしい」との私見を表明。 平幕優勝を飾った旭天鵬についても「頑張ったと思うが、大関陣の星のつぶし合いである意味、漁夫の利だった」と指摘した。

送信者お名前:努力・辛抱

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2012年05月22日 14:14に投稿されたエントリーのページです。

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