久しぶりにメッセージ送ります
旭天鵬関初優勝おめでとうございます。
千秋楽の本割と決定戦祈るような気持ちで見ておりました。
優勝を決めた瞬間すごく嬉しかったです。
その時思いました
友綱部屋は長く現役を続けた人に縁のある部屋だと思いました。
27日の魁皇関の断髪式マス席からホームビデオを撮る予定ですが、
胸がいっぱいになって上手く撮れないかもしれないです。
魁皇関今までありがとうございました。
親方が大銀杏を切られる前に、魁皇コールがあると思いますが
精一杯の声を出します。
友綱部屋の皆様今場所お疲れさまでした。
送信者お名前:モンブラン
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(あえて)魁皇関へ
もうすぐですね。
私の大好きな魁皇関。
私の人生の半分以上は、魁皇関が占めていました。
断髪式は何回も観に行ったことはありますが、
魁皇関に限って、この日は永遠に来ないと信じていました。
相撲のファンって、引退の時と断髪の時で、
2回悲しまなくてはならないので、あるイミ、酷だなぁと思います。
その瞬間の時を考えると・・・
止めばさみを入れる瞬間、
立ち合いの瞬間のような静寂とどよめきが起きて。
ジヨギッていう残酷な音は、
「現役魁皇関」の時間と「浅香山親方」の時間を、
完全に切り離す音なんですね。
魁皇関の大銀杏の切り口は、
泣き顔なのか、微笑み顔なのか・・・。
たまに大銀杏の切り口から、
血が流れ落ちているように見えることもあります。
最後の大銀杏を結ってもらう時って、どんなお気持ちなのでしょう。
グイグイ強く髪を引っ張られることも、二度と無いのですね。
今、魁皇関が当たり前のように土俵にいた日々を、考えています。
悲しいけど、泣いてしまうと
魁皇関への想いが全部出て行ってしまうので、
自分の心に閉じ込めておきたいです。
今、心がむくんでいる感じがします。
やっぱり魁皇関がいつまでも1番大好きです。
送信者お名前:しろくま
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もうすぐ浅香山親方の断髪式ですね。
引退相撲の日程が発表された当初は、
まだまだ先だと感じてましたが、ついにその日が来るのですね。
現役の頃には想像できなかったスーツ姿も、
最近はすっかり見慣れてきましたが、
それでもやっぱりマゲ姿ではなくなるのは信じられない気持ちです。
国技館には行けませんが、
素晴らしい引退相撲になること、地元福岡よりお祈りしています。
送信者お名前:葉