今朝(8/18)新聞のテレビ欄で「魁皇」の文字を見つけたので、
夜7:30からNHKを付けて、ずっと魁皇関を待っていました。
「思えば遠くへ来たもんだ」って、いつかここで管理人さまが、
魁皇関のことについて書かれていましたよね。
あれを読んで、キュン!と、おセンチ系の感動を覚えて、
もっと聴きたくなって、ユーチューブであの歌を検索したりしました。
魁皇関も、最初から「長く相撲をとろう」「記録を作ろう」って、
きばっていたわけではなく、ただ毎日一生懸命頑張っていたら、
いつの間にか、あんなスゴいこと…
「記録のふもとが遠いなぁ~っ」てことに、なっていたんだろうなぁ~
なんて考えていました。
ところで何日か前に、ファンの方がここに書き込まれていましたが、
相撲博物館の魁皇関のビデオ、私も欲しいです。
わたし、あれ何回もへばりついて見ましたが、
自分のものにしたいです。
入門間もない頃の魁皇関…じゃなくて「古賀」さんは、
痩せてたけど背中の筋肉がしっかりと伸びていて、蹲踞もグラつかず、
後に記録と記憶の魁皇関になる運命だったんだ、
って生意気ですが素人ながらに思いました。
送信者お名前:しろくま